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| 国道12号と233号のクロスポイント。見て、体験して、味わって・・・ 全館「お米」がテーマの道の駅です。 |
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●一部営業時間の変更について 12月1日〜3月31日までの間、農産直売所・レストランの営業時間が変更になります。 農産直売所→ 9:00〜17:00まで レストラン→11:00〜20:00まで なお、特産物販売・テイクアウトコーナーは 通常時間 9:00〜19:00までの営業となります。 |
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札幌と旭川を結ぶ国道12号と、留萌・増毛方面への基点となる国道233号が交差する地点に位置し、近郊にレストゾーンがないことから、ドライバーの休憩地として大変便利です。 温泉施設を併設した都市農村交流センター「アグリ工房まあぶ」やオートキャンプ場、スキー場等の施設への入口になっており、一息つくには「もってこい」です。 |
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お米ギャラリー
子どもたちがゲーム感覚で楽しみながらお米作りについて学べるコーナーです。精米体験コーナーは有料で700gの籾米が精米され白米になるまでを見学できます。最後には360g(お茶碗4〜5杯分)の精米したてのお米“今摺り米”をお持ち帰りできるので、ぜひお試しを! |
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味しるべ 駅逓(えきてい)
ここのご飯はホントに一粒一粒のお米が立っているの! 釜飯は4種類あって食材はどれも産地直送。この「知床鶏釜飯」は鶏の旨みがごはんに凝縮され、おこげまでオイシイんです。真っ白い「釜炊き銀しゃり」はご飯に合うおかずがいろいろついて、つい食べ過ぎちゃいますよ。 |
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テイクアウトコーナー
ここのソフトクリームは、朝絞り立てのフレッシュミルクを使っているんですよ。あっさりしていて夏にぴったりの味。自慢のご飯を握ったおにぎり(うめ・かつお・イクラとシャケの親子)もドライブのおともにどうぞ! |
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情報コーナー
深川の情報を集約し、液晶タッチパネルでわかりやすく地図でご案内します。道路情報はもちろん、気象情報や観光スポット、飲食店など気になる場所を検索してみてください。 |
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特産品販売コーナー
地元産の「ほしのゆめ」「きらら397」をはじめ、名物「ウロコダンゴ(真空パックもあります)」、深川の養蜂業者がつくった「アカシアの蜂蜜」、すぐそばの工場で揚げたばかりの「ポテトチップス」、「アップルジュース」など深川生まれの味がズラリと並んでいます。 |
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農産物直売所
深川産を中心に、北空知の農産物を旬に合わせて販売しています。朝収穫したてのみずみずしい野菜など、お値段もリーズナブルなので早い時間に売り切れちゃうことも…。「お待ちしてま〜す!」 |
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路線名
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国道12号・国道233号沿い |
| メイン施設 |
センターハウス |
| 所在地 |
深川市音江町字広里59番地7 |
| 電 話 |
(0164)26-3636 |
| FAX |
(0164)26-3232 |
| 休館日 |
年末年始(12/31〜1/2) |
| 開館時間 |
9:00〜19:00 農産品・特産品・テイクアウトコーナー: 9:00〜19:00
※農産品コーナーは12〜3月 9:00〜17:00 レストラン: 11:00〜21:00(4〜11月) 11:00〜20:00(12〜3月) |
スタンプ 押印時間 |
9:00〜19:00 |
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