| 「北の道の駅」TOP > しらぬか恋問 |
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| 雄大な太平洋を眺望。白糠の海産を味わいながら「恋」や「思い出」を語るひとときを。 |
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| 暖流と寒流の合流点である豊かな水産漁場を持つ白糠町。7〜8月には国道沿いにエゾスカシやハマナス、アヤメが咲き乱れます。太平洋を一望できる恋問海岸では、夏は、家族連れや恋人同士でにぎわいます。当駅は、地元の漁協直売店で新鮮で安心の魚介類が販売されています。また、海の見えるレストランの豊富なメニューが自慢。なかでも「この豚丼」が一番のおススメです。もちろん特産品や土産物も豊富に取り揃えております。野外では、ソフトクリームや餃子を販売するチャペル、ラーメン屋さんもあります、ここはいろんな食を楽しめるエリアです。休憩スペースが広いトイレ「メイクセンター」は、明るく、清潔で、24時間ご利用になれます。 |
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レストラン「むーんらいと」
昼間は太平洋が一望でき、夜は「む〜んらいと(月明り)」が海に輝く素晴しいロケーション。炭火焼の「この豚丼」は逸品です。お持ち帰りのできる「この豚丼」は、北海道道の駅弁第1号に認定され、車中や敷地内のベンチで食べられることで人気です。また、店内では、専用のたれも販売され、自宅でもお店の味を楽しむことができます。 |
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白糠漁業協同組合直売店
店内中央に大きな水槽を有し、朝水揚げされたばかりの生きた旬の魚介類が購入できるのがここの魅力。その場で魚のさばき方や調理法も指導します。オリジナルの加工品も豊富に取り揃えており、お土産や贈答品として地方発送も承っております。 |
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郷果 「とら信」
白糠町唯一の和菓子屋さん「とら信」は、白糠市街に本店を構え、道の駅は2号店。創業以来、餡にこだわる「駒最中」はじめ、どの商品をとっても町にちなんだ商品名がつけられています。しそ焼酎鍛高譚を使った「鍛高羹」や「鍛高一献」も人気の一品です。 |
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恋問館メイクセンター・24時間トイレ
トイレに入る前に大きな円形のコミュニティーホールがあり、そこには観葉植物、ベンチがあることからトイレの機能のみならず旅の途中で一息できるトイレとして利用されています。 |
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ゆるキャラ「タコ君とイカさんの恋物語」
2007年、全国から一般公募により決定した恋問館のオリジナルキャラクターです。店名の「恋問」から、特産品「柳だこ」と九州の「スルメイカ」が恋問海岸で恋に落ちる物語をイメージし、今やキーホルダー、携帯ストラップ、ぬいぐるみなど多くのグッズを販売し、正面には顔出しも置いてます。さらに、地元出身のフォークデュオ「ヒートボイス」作詞・作曲のオリジナルCDも発売しています。 |
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チャペルでソフトクリームやギョウザも
夏場ソフトクリームを求め、チャペルの前はいつも行列が絶えません。いろんな味も楽しめ、ボリュームも満点。毎年創作アイスが発売されることも人気の秘訣。バニラは300円。
そこに併設する「恋恋ギョウザ」。お持ち帰りのできる餃子のほか、たこ串なども販売しています。
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形状記憶昆布「恋結(えんむすび)」
見た目では分からない乾燥した昆布が、水に入れると"あれれッ"文字になる!不思議な商品がこれ!恋問館オリジナル商品です。文字は、「祝」「寿」「結」「大吉」の4パターン。お祝い事や結婚式、ちょっとしたお土産として大人気。原料は、しらぬか昆布を使用しています。1カップ3個入り(大吉は2個)105円(税込み)。 |
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路線名
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国道38号沿い |
| メイン施設 |
しらぬか物産センター 恋問館 |
| 所在地 |
白糠郡白糠町コイトイ40番地3 |
| 電 話 |
(01547)5-3317 |
| FAX |
(01547)5-3331 |
| 休館日 |
無休(5〜9月、12月) 第2・第4水曜日(10〜11月、1〜4月) ※水曜日が祝日の時は翌日 レストラン:不定休 年末年始(12/31〜1/2) |
| 開館時間 |
9:00〜19:00(5〜8月) 9:00〜18:30(9〜4月) |
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