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道の駅「ウトナイ湖」は道央圏の大動脈である国道36号に面し、空の玄関「新千歳空港」、海の玄関「苫小牧フェリーターミナル」に近く、道内はもとより国内外からのアクセスに優れた地域です。
また、ウトナイ湖は国指定鳥獣保護区、ラムサール条約の登録湿地であり、北海道の豊かな自然を満喫できる最高のロケーションです。 |
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無料休憩・情報発信コーナー
館内休憩コーナーには、ふんだんな木の温もりを取り入れ広く開放された空間からウトナイ湖を一望することが出来ます。遊歩道を散策して野鳥の観察はいかがでしょうか。情報端末で苫小牧の観光情報などを検索することができます。 |
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農林海産物直売所
春〜夏にかけて地元植苗地区の花の苗、球根等を取り揃えます。夏には地元植苗の新鮮な野菜を販売します。ホッキ・ハスカップをいかしたオリジナル商品、漬物等をご用意します。また、地元の低温殺菌牛乳はクリームが浮き、すっきりした甘さが魅力です。 |
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お食事処 レストラン一頭
自社で生産しています自慢の黒毛和牛(植苗牛)の料理を中心に、苫小牧の海産物・農産物を使い、お客様にお食事をご提供させていただきます。 |
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天然酵母パン Lapo LapoLa
素材を吟味し製法を研究し、そのパンの魅力を最も引き出せるようなパン作りを心がけています。 |
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アンテナショップ ミール
日本野鳥の会オリジナルの魅力ある野鳥グッズやホッキ貝を使った食品類、ハスカップのお菓子・飲料など道の駅「ウトナイ湖」限定の商品を数多く揃えます。 |
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テイクアウトコーナー Plaisir 湖や車内で気軽に食べられる、苫小牧で有名な「B1とんちゃん」の豚まん・豚丼や、苫小牧産ハスカップを練り込んだソフトクリーム等、地元の食材を使った食べ物をご用意しました。 |
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お問い合せ先: ウトナイ湖野生鳥獣保護センター TEL:0144-58-2231
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●ウトナイ湖
ウトナイ湖は、動植物の宝庫、野鳥の楽園ともいわれ、現在まで250種を超える鳥類が確認され、バードウオッチングや自然散策、自然観察など、四季折々の自然や野鳥とのふれあいが楽しめます。
1982年に国指定鳥獣保護区に定められ、1991年国内4番目のラムサール条約の登録湿地となりました。 |
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●ウトナイ湖野生鳥獣保護センター
ビジターセンター的機能を有し、自然環境や野生鳥獣について、展示、解説や情報提供などを行うほか、野生鳥獣との適正なふれあい方や自然保護思想の普及啓発、自然環境についての教育、学習なども行っています。児童、生徒をはじめ一般客、観光客など子どもから大人までが気軽に楽しめ、自然にふれあい、
親しみを持っていただくことができる施設です。 |
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路線名
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国道36号線沿い |
| メイン施設 |
苫小牧市ウトナイ交流センター |
| 所在地 |
苫小牧市字植苗156番地の30 |
| 電 話 |
(0144)58-4137 |
| FAX |
(0144)58-4100 |
| 休館日 |
年末年始(12/31〜1/2) |
| 開館時間 |
9:00〜19:00(3〜10月) 9:00〜17:00(11〜2月) |
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