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みなとま〜れ寿都は、寿都漁港に隣接しており、漁港を一望できる優位性を生かした「海と一体感」あるエリアへの配置となっています。また、国道229号線は追分ソーランラインで弁慶岬から磯谷までのルートは、歴史的建造物などがあり、海のロマンを感じる湾岸ルートになっています。
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売店コーナー
80年以上の歴史を誇る、寿都町の名産品「生炊きしらす佃煮」各種、新鮮なホッケを加工した糠ほっけや切込み、冬限定のホッケの飯寿しなど、水産加工品を販売しております。また、町で長年愛され続けている、寿都町生まれの「わかさ屋いも」などお菓子も各種ご用意しました。海の幸の軽食やオリジナルのブレンドコーヒー、寿都の海の塩を使った塩キャラメルソフトも味わってみてください。
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情報コーナー
寿都の美しい景色や貴重な歴史的映像など、イメージ映像が流れる42インチの大画面が設置され、その裏側には、わかりやすいイラストでの町内マップが掲示されています。また、町の名所や飲食店、特産品などを調べることができるタッチパネルの検索システム、各種パンフレットも取り揃えています。スタッフにもお気軽に声をかけてください!
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くつろぎカウンター
館内の漁港側にあるカウンターでは、漁港が一望できるため、漁船の行き交う様子、カモメの鳴き声、更には遠くの積丹半島までも見ることができます。海を見ながら「みなとま〜れ寿都」の味覚を味わって、くつろいでみてはいかがですか。
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写真展示コーナー
写真コーナーでは、寿都のイベント写真や歴史的写真など珍しい写真を展示しています。来た時期によって毎回違った写真を見ることができ、寿都の旬な写真や情報を見ることができます。
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お問い合せ先: 寿都町役場産業振興課 TEL:0136-62-2602
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●弁慶岬
この岬で義経を待ったといわれる、弁慶像とともに、明治23年に建設された灯台、弁慶がアイヌ民族たちと相撲をとったと言われる土俵跡、弁慶に投げ飛ばされた者の鼻血で赤く染まったと言われる赤岩があります。アイヌ語の“先端が裂けたような”という意味の「ペルケイ」が弁慶に訛り、義経伝説にからめられたと言われています。
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●磯谷高原
昭和36年から平成8年まで、漁業者が冬期間の副収入を得るため短角牛(肉牛)を飼育していた広大な町営磯谷牧場は標高150m程の高台です。東に羊蹄山または蘭越町の水田、西には積丹半島、寿都湾、更に朱太川や尻別川の流れなど360度のパノラマが広がり素晴らしい眺めです。
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●寿都温泉ゆべつのゆ
寿都温泉ゆべつのゆは広々とした大浴場で、ジャグジー・露天風呂・打たせ湯・寝湯等の様々な浴槽が楽しめます。泉質は含銅ナトリウム・カルシウム塩化物泉で、神経質・筋肉痛・五十肩・疲労回復等多くの症状に効果があり、心と体のリフレッシュに最適です。
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路線名
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道道寿都黒松内線沿い |
| メイン施設 |
寿都町観光交流センター |
| 所在地 |
寿都郡寿都町字大磯町29番地1 |
| 電 話 |
(0136)62-2550 |
| FAX |
(0136)62-2550 |
| 休館日 |
年末年始(12/31〜1/1) 毎月第1月曜日(祝日の場合は翌日) |
| 開館時間 |
9:00〜18:00(4〜10月) 9:00〜17:00(11〜3月) |
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